<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="FeedCreator 1.7.2" -->
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>Joomla! powered Site</title>
		<description>Joomla! site syndication</description>
		<link>http://www.dll-free-download.org</link>
		<lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 19:36:35 +0100</lastBuildDate>
		<generator>FeedCreator 1.7.2</generator>
		<image>
			<url>http://www.dll-free-download.org/images/M_images/joomla_rss.png</url>
			<title>Powered by Joomla!</title>
			<link>http://www.dll-free-download.org</link>
			<description>Joomla! site syndication</description>
		</image>
		<item>
			<title>スパイウェア</title>
			<link>http://www.dll-free-download.org/faqs/index.php</link>
			<description>スパイウェア (Spyware) とは、ユーザーに関する情報を収集し、それを情報収集者である特定の企業・団体・個人等に自動的に送信するソフトウェアを指す。狭義には、キーボード・マウスからの入力やウェブブラウザの閲覧履歴などユーザーの振る舞いに関する情報を外部に送信するソフトウェアを指すが、一般的には以下に示すものをスパイウェアとしている。    * キーロガー等に代表される、ユーザーの操作を監視するもの    * コンピュータ内の特定のファイル等を検索し、それらを勝手に転送するもの    * 広告を送り付けて画面に表示するアドウェア    * ブラウジング中に消費者が望まない特定のサイトを強制的に表示させるブラウザハイジャッカー    * ダイヤルアップ接続時に国際電話やダイヤルQ2へ接続させるダイヤラー    * ユーザーの承諾無しに新たなプログラム等を勝手にダウンロードし導入するダウンローダ    * ユーザのコンピュータに重大な問題があると偽りメッセージを出し、ソフトの購入を要求するものス パイウェアの定義は対策ソフトウェア会社により異なるが、積極的に広義のほうを利用する企業が多い。一部の対策側メーカーは、HTTP cookieなどプログラムファイル以外のものもスパイウェアに含めている。広義のスパイウェアは、対策側ベンダーによるマーケティング目的での拡大解釈 に過ぎないとの批判もある。セキュリティ企業や研究機関などによって構成されるAnti-Spyware Coalitionは狭義のスパイウェアと、広義のスパイウェアと同義語としての「潜在的に望まれない技術(Potentially Unwanted Technologies)」を定義づけている。いずれの定義を取るにせよ、十分な説明を提供し利用規約への同意の元でソフトウェアがイ ンストールされる場合は、スパイウェアと扱われない事がある。近年のアメリカでのスパイウェアの氾濫およびそれに対する法の整備が進む現状を踏まえると、 利用規約に情報を送信する事を明記しなかった場合は違法となることが非常に多い。そのため、利用規約や使用許諾説明書に情報を送ると明記するソフトが増え ている。</description>
			<category>FAQs - FAQs</category>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 23:08:39 +0100</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>コンピュータウイルス</title>
			<link>http://www.dll-free-download.org/faqs/2.html</link>
			<description>日本では通商産業省（現経済産業省）が次のような性質をひとつ以上有するものと定義している。   1. 自己伝染機能 - 自己を複製し他のコンピュータに感染を広げる機能   2. 潜伏機能 - 特定の条件がそろうまで、活動を待機する機能   3. 発病機能 - データの破壊、システムを不安定にする、バックドアを作成するなどの機能コンセプトウイルスあ る種のセキュリティホールの問題を提起するため、技術的な実証実験に用いられるコンピュータウイルス。ハードディスクの内容を変更したり、データを消した りといった、危険な挙動はしないが、コンピュータに存在するセキュリティホールを利用して感染拡大する。技術的な問題点を知らしめるために、匿名の技術者 が故意に漏洩させたり、一部のコンピュータウイルス製作者が、蔓延するかどうかを試す際にインターネット上で無差別に撒き散らされたりする事もあるが、稀 に技術試験的な意味合いで製作された物が、予期せずインターネット上に流布されてしまう事がある。危険な挙動はしないとはいっても、リバースエンジニアリ ングによって、後から他のクラッカーなどにより、危険な機能を追加されて再配布される事もあり、これらコンセプトウイルスに感染し得るコンピュータは、更 に悪質なウイルスに感染し易いといえる。</description>
			<category>FAQs - FAQs</category>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 23:04:40 +0100</pubDate>
		</item>
	</channel>
</rss>
